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2013-01-07

1月7日

先日、小学校時代の友人とビリヤードをしてラーメンを食べながら話したこと。
大事なことほど多くを喋り過ぎないほうが良い。相手がどんなに親しい人でも、
言葉にするのは全体の70%ぐらいにとどめておき、残りは内側にしまっておく。
すべてを言わない。多弁になると言葉は薄まっていく。想いの強度が下がる。
言葉の密度を高めるには、少ない言葉で多くを語るべきだ。

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